12月【安定性の高い福祉事業で第二の柱を作る 】セミナー開催

生徒数・売上ともに順調!という教室は、心配されていないかと思いますが、学習塾事業は成熟産業となっており、少子化が加速する将来に不安を感じている方も多いのではないでしょうか?
今回のセミナーのテーマはズバリ『多角化』です!学習塾との親和性が高い福祉事業「放課後等デイサービス」をご紹介します。是非奮ってご参加ください!
【WEBセミナー概要】
~学習塾は今こそ多角化!『放課後等デイサービス編』
~安定性の高い福祉事業で第二の柱を作る
日時 :2023年12月12日(火) 11:00-12:00
会場 :オンライン開催(ZOOM)
参加費:無料
★参加後、アンケート回答で特典あり★
当日のセミナー資料をプレゼント!
【セミナー内容詳細】
今回のセミナーでは、学習塾との親和性が高く、以下の図のように年々増えている発達障害や学習障害のお子様の支援をする福祉事業「放課後等デイサービス」をご紹介いたします!

放課後等デイサービスとは?という基本的な内容からなぜ放課後等デイサービスが学習塾と親和性が高いのか、また、実際の収益モデルに至るまで「放デイ」をまるっとご説明します。
◆学習塾と放課後等デイサービスの相性がいい理由
1.子どもの可能性を伸ばす教育事業
2.相互送客も可能
3.学習塾の人的リソースが活用できる
4.学習塾の学習ノウハウや進路指導スキルを活かせる
5.はじめての福祉事業でも安心のパッケージあり など
今回のセミナーでは以上のことを踏まえ、
■集客がいらない!?理由
■利用者負担が10%、残りは国が手厚く保護
■超安定的な収益性
など実際の成功事例などとともに、「放デイ」について
ご紹介させてもらいます!
ぜひ、奮ってご参加ください。
【講話担当者】
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合同会社CROP 代表 畑中 章宏 氏
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大学在学中に起業し、その会社を14年間運営。一児の父。
地域密着型の学習塾をはじめ、教材開発、システム開発、飲食店経営などを行っている合同会社CROPを経営。2022年からは放課後等デイサービスのFCを展開開始。放課後等デイサービス事業は、
制度ができた2年後の2014年から、学習塾から発展し「学習」を主軸にした療育支援を行ってきた。
現在は子どもたちの将来の選択肢を増やし、社会的自立を支えるための支援を中心に活動している。
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合同会社CROP 植草 啓士郎 氏
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高齢者福祉・障害児福祉で現場経験と店舗の管理を経験した後、独立し、障害者就労支援施設の経営を行う。
介護支援専門員・相談支援専門員・児童発達管理責任者・保育士・公認心理師として、福祉事業者からのコンサル依頼も受け、児童福祉では児童発達と放課後等デイサービス、障害者福祉では生活介護・就労継続支援A型・B型等の施設運営支援や事業の立て直しを行った後、放課後等デイサービスのFC本部構築にも携わる。


